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2000.6.29.(fri) / 快晴 5:00起床。今日からまた山頂生活。
今回で八回目になった山小屋のバイトだが、 これ程までに楽しみだったのは 初めてかも知れない。 それはこのweb3776を始めたという理由が大きい。 このサイトを始めて、もっと富士山に関心が沸いたし
、もっと好きになったからだ。 須走口五合目までトラック。ふじあざみライン のロングストレートから頂上を眺めると、 とても数時間後には自分がソコにいるコトなんて信じられない。
過去の山頂生活を思わず回想してしまったり、 個人的に思い入れのある道路である。 見慣れた面々との一年ぶりの再会。 嬉しいけど平然を装う。 ブルに荷物を積み込み山頂へ。ブルが上がれば
上がるほど気温は下がる。 頂上へはブルでおよそ二時間ほどだ。 鉄板のはられた山小屋を見て、 昨年の終い山を鮮明に思い出した。 「本当にもう一年経ったのか?」
初山から登ったのは実は初である。 いつもは準備された小屋からのスタートだったのが 今年は自分の手で準備しなければならない。 ハッキリいって、作業的に辛いのは初山と終い山である。
特に初山は体が高度順応しないうちに鉄板から落とし戸やら 岩やらを外さねばならない為なかなかしんどい。 山頂での力仕事はやはり、呼吸がネックだ。 筋力はまだまだイケるのに、心肺機能が伴わない。
食事はまだ準備できないのでコンビニのおにぎり&惣菜で 夜はカップ麺だった。客足は殆ど皆無。
2001.6.30.(sat) / 雨、強風 今年は高山病が比較的軽い。 去年の悪夢と比べるとカナリ好調な出だしだ。
外は強風のうえ雨。それにも関わらず、 取り敢えず水をどうにか確保しなければ 生活を始めることはできないので、 数名は悪天候の中、水のタンクやポンプ、 ホースなどの点検及び修復にあたった。
自分は室内班。 小屋のトイから流れ落ちる雨水も無駄に出来ない 状態なので、バケツを置いては代えの繰り返し。 宿泊予約が二日目にして既に一名入っていたが 天候の為キャンセル。
2001.7.1.(sun) / 快晴 / 山開き ついに山開き。
日曜ということもあり、 客足が結構ある。とは言え、 八月のピーク時にはとても及ばない。 頂上からは下界がクッキリで、これほど晴れた 山開きはカナリ珍しいようだ。
自分は晴れ男かも知れないと勝手に思いこんでおいた。 高山病は起床時に頭痛が少々。二泊目なのに頭痛を 引きずるのは始めてかも知れない。 午後からやっとこさ電気が使えるようになり
チェックできなかったノートも無事を確認し一安心。
2001.7.2.(mon) / 晴れ 流石に平日とあって客足も僅かだ。
今日は今年から山頂にもJ-PHONEのアンテナが立つので J-PHONEの方々が作業に来た。 J-PHONEは下界から山頂に向けてアンテナを立てているようで、
山頂にアンテナがない状態でも比較的通じやすいようだ。 今日はアンテナの設置のみで使用出来る様になるのは 今月Docomo同様に六日の予定である。 開店の準備というのは想像以上にハードで、
今ウチの小屋は宿泊のみがやっとできる状態で、 まだまだ本格始動には日にちが掛かりそうだ。 宿泊のお客さんはこの時期はまだ登山好きや写真好きな 方が多いようで、夕食の席でも「私は7月に〜山に行く」
などといった話題が飛び交う。 海外の山へ行く為の訓練として富士山に来る方も多い。
2001.7.3.(tue) / 晴れ 今日から本格的(といっても客足は少ないが)に 山小屋始動。ツアー客もちらほら姿を見せ、
見た顔のガイドさんも数名訪れ、 やや賑わい始めた感がある。 昨日のJ-PHONEに続きDoCoMoがアンテナを立てに来た。 話のよると山頂NTT(今年から無人化)には
携帯のアンテナは設置されていない。 山頂NTTの無人化は携帯の普及で 山頂でも携帯が使えるようになったことも 影響しているのかもしれない。
2001.7.4.(wed) / 晴れやや風あり
AM3:30頃、外国人のデカい話し声で目覚める。 書き忘れたが昨日の朝(というか夜中)も 外国人の話し声で目がさめた。 この時期御来光はAM4:30頃である。
だから3:30から4:00には起床なのだが、 あんなハイテンションに起こされると どうも目覚めが悪い。 外国人は登頂してさぞ歓喜でいっぱい だろうが、まだ一応夜中なんだから
お手柔らかにお願いしたい。 ワンダホーワンダホー。 ちなみに今日はNTTの方々が作業に来ました。 これは山頂の無線電話のアンテナを設置しに 来たんだと思います。
話によると現状では山頂でADSLは不可能なようです。 それから、管理人は大田区に在住なんですが、 今日偶然大田区民さんと出会いました。 お名前聞くのを忘れてしまったんですが
「大田区民の歩き方」さん見てますかー!? 僕はまだ山頂で頑張ってますよー! 本日、吉田須走頂上の久須志神社が開く。
2001.7.5.(thu) / 快晴
午後3:00頃、二人の外国人男性が宿泊したいと やって来た。富士山は外国人が多い。 英検3級レベル(もう忘れた)の片言英語で
えっちらおっちら接客する。 向こうも日本語がわからないから 立場は五分五分である。 今日来た二人組みは泊まりの受け付けを 済ませると、なんとまた五合目に降りて
登ってくるという。PM10:00には 帰ってくるといって料金を支払い颯爽と出て行った。 本日午後J-PHONEが使用可能に。
2001.7.6.(fri) / 曇り時々雨。強風。
さて、昨日の外国人二人組であるが自分が寝床に 入ったあとすぐに(PM9:00過ぎ)に戻ってきた。 話によるとなんと一時間で下って二時間で登ったという。 ちなみに吉田口である。
考えてみれば二人とも偉く長身で足が長い。 やっぱり、一歩が違うんだろう。 強風の為かAM7:00にもなると客足は途絶えた。 午後からDoCoMoが繋がったので、
少しばかりネットをしてみるが、 どうも接続の調子が思わしくない。 悪天候の影響もあるのかもしれないが 何とかして御来光だけは更新したいところだ。
2001.7.9.(mon) / 晴
今年初めてのお鉢巡り。 今日は基本に忠実に時計回りで。 吉田須走から時計回りに歩き始めると 約15分ほどで山頂NTT分局がある。 しかし、今年から無人化。
昨年までは公衆電話が並び、記念テレカなどが 購入できた。ここから5分ほどで御殿場口である。 御殿場口には山小屋「銀明館」と銀明水がある。 銀明館はまだ営業してないようだった。
さらに5分で富士宮口へ。 浅間大社奥宮、山小屋「富士館」は開いていたが 郵便局は10日からとポストに張り紙がしてあった。 富士館の裏手でバイオトイレの設置工事が行われていた。
富士宮口の携帯電波状況はやや悪いようだ。 偶然にも測候所で職員の方にお会いすることが出来たので 少しお話を伺った。 測候所職員の方々は3週間のローテーションで交代するらしい。
山頂MMの管理人さんのことを聞いてみたが、 今日はオフとのこと。 今回は写真を撮りながらゆっくりと歩いたので、 一周で約90分かかった。
2001.7.10.(tue) / 晴
去年の日記にも書いたが、今日は「布団干し」をした。 山小屋の宿泊に関して、いろいろなHPを見るとカナリ評判が悪い。 「ウチの小屋は違う」とかいうつもりはないんですけど、
何でそう思われてしまうのかは原因があると思う。 まず登山口。吉田口の七合目以上の小屋はツアー客が集中するため、 平日でも混雑するケースが多い。 登山者の数も各登山道中、吉田口が郡を抜いて多いので
必然的にそういうサイトが増えてしまうものと思われる。 その点、一日で登頂して山頂に宿泊し御来光を拝むというのも お勧めである。山頂での御来光に間に合わなくて登山道で
御来光が出てしまう心配も無いし、寒い思いをして 御来光の場所とりをしなくても済むからだ。 ただ、多少の高山病の覚悟は必要かと思われる。 山頂小屋に宿泊する場合はPM5:00には到着するのが
賢明である。開店時間は客足や天候によって異なるが、 AM3:00〜4:00頃に開店する。 今日は午前中に「後悔しない富士登山」の堀口さん夫妻が
須走口から登山し、頂上でお会いすることができました。 わざわざ声を掛けていただきありがとうございました。
2001.7.11.(wed) / 曇り、強風
明け方一組のツアー。二泊三日のツアーで山梨県の石和温泉に一泊、 そして吉田口の途中小屋に一泊のツアーのようだ。今日はあいにくの 天気で昨晩からの強風に加えガスで御来光はほんの一瞬、
雲の切れ間から顔を覗かせる程度だったが、お客さんは歓声をあげた。 ツアーが帰ると、客もいなくなり特に仕事もなくなったので、 コタツを作り一時間ほど昼寝。 AM10:00頃、いったん風もおさまったかのように思えたが再び吹き始めた。
午後もう一組のツアー。希望者のみお鉢巡りに出かけた。 悪天で視界は悪いかのように思えたが、強風で雲が停滞せず 視界は良好であったという。 本日は久須志神社で開山式が行われたが出席は各小屋代表一名。
現在PM9:08、強風だが 神奈川や東京の夜景がクッキリ。
2001.7.12.(thu) / 曇り、強風
今日も御来光はご覧の通りであった。 須走口からバイオトイレ(燃焼式)があがったが、 これは試験用に久須志神社職員用に使われる。 20日頃には他に二基上がるようだ。
これは循環式水洗式と杉チップのバクテリア式とのこと。 夕方、宿泊のオランダ人二人組と話す。 大筋は理解出来るのだが、自分から何かを言おうとすると 単語やらがなかなか出てこない。
けど、web3776を見せてあげたり、彼らが登山途中デジカメで 撮影した写真などを見せてもらったり、 メールチェックをさせてあげたり楽しい一時だった。 自分のノートのOSを見て
「MEじゃないの?」なんて聞かれちゃったけど。。。 それから、目黒のお二人もありがとうでした! 高山病は大丈夫でしたか!?
2001.7.13.(fri) / 曇り、強風
相変わらずの強風。ここ三日店の 半分側の落とし戸は閉まったまま。 今朝、みいさんがweb3776を見て来てくれて登頂し、 わざわざ会いに来てくれた。 悪天候で客足が少なかったので明け方様子を見に
外に出てみると、今日風とガスの中人影がひとつ。 ?と思っていたら、「こみゅさんですか!?」 普段ハンドルでなど呼ばれたことがなかったので、 戸惑いながらも「そ、そうです。照」
みいさんは僕自身が載せたことを忘れているような ところまでweb3776を見ていらしたようで、感激。 おやつまで頂いてしまってホント感謝感謝! また気が向いたらメールでも送ってくださいね〜!
午後は立ち入り禁止区域のロープ張り。 富士山頂は地形変化で危険な区域が増えているので 登山者が立ち入らないよう虎ロープを張る。 山にはコンタクトは向かないが、ガスってる時は
眼鏡も役に立たない。 登山前に偶然御殿場駅で知り合った小岩井氏(山頂勤務)の
写真を見に隣の隣の小屋へ。 言葉に出すと安っぽいかもしれないが流石にプロの作品である。
2001.7.14.(sat) / 快晴
久々の快晴。流石に7月2週目の土曜ともなると、明け方のラッシュも なかなか凄まじい。今朝は富士宮に設置されたバイオトイレの杉チップ を運ぶ為のツアー200名が訪れた。
聞くと全員富士急行の社員だとか。 男性1kg、女性500gの杉チップを皆背負って登ってきたようだ。 又、富士宮のバイオトイレは3tもの水を使うようで、 雨が少ないので大変だ。小屋はまだ学生などのバイトが揃っていないので、
やっとこさ回っている感じだ。
2001.7.16.(mon) / 晴、風やや強。
明け方、東の空に巨大な吊るし雲。 まだ薄暗い空にいっそう黒く浮かんでいる。 不気味であり幻想的でもある。 既に風は強く雲は一時たりとも同じ形を保たない。 どうしても御来光とセットで撮りたいのだが、雲は無常にも
崩れていく。御来光時には少し崩れたが、 美しいピンクの尾を引いた。 思えば今まで御来光とつるし雲のセットは撮影していなかったので 今日の御来光はなかなか面白い絵になったのではないだろうか!?
1日中風が強く、帽子を飛ばされている人を何回か見かけた。 昼間は東京湾や千葉の方まで見ることが出来た。 新しくバイトが一人増えた。 やっとこれで少しは楽になるかな!?
2001.7.17.(tue) / 晴、風やや強。
昨晩から明け方にかけて、雷雨。 富士山頂での雷は非常に危険で、昔から小屋に来ている人なんかは 雷に対して異常なくらい敏感に反応する。 雷が近づいてくると発電機は止めてしまうし、
本格的に近くなると布団のなかにもぐってしまう。 数年前ピアスをしていた時は外すように言われた。 「誰とかが跳ね飛ばされた」とか「地面を稲妻が横切っていった」
なんて話しを毎年聞く程だ。 頂上全体が雲の中に隠れることだって珍しくはないから、 その中で雷が発生したとすれば、その恐ろしさも わかって頂けるかと思う。 豆知識として人差し指を少し舐めて天にかざし、
円を描くようにして「びりびり」と音と共に多少の痺れを 感じた時は雷が近いサインである。 恐ろしさを知らない人ほどあっけらかんとしている場合が 多いので、もし雷に遭遇したら近くの山小屋に入り、
山小屋の人の言う事に速やかに従いましょう。 明日、一時下山。明後日、須走口登山。
2001.7.19.(wed) / 晴のち雨(アラレ)。
5:30起床。昨日は須走にて宿泊。 8回も富士山頂で働いて、しかもこんなサイトを作っているクセに 富士登山をしたことが無いんじゃ話しにならないかなーってことで、
web3776のコンテンツ作りの意味も込めて、比較的暇じゃないかと 思われる今日、須走口五合目から富士登山を決行しました。 詳細は下山後の9月にUP予定です。
AM8:00過ぎ、五合目菊屋さんのおばちゃんに見送られながら出発。 今日からバイトする友人と2人での登山。 長時間の休憩は逆に疲れてモチベーションが下がりそうな気配が
していたので、「休憩は短めに少なくとり、疲れてでもゆっくり 少しづつでも進む。」というカナリ大雑把な計画。 平日早朝ということもあり、客足はまばらでかなり良い
コンディションだったと思う。 さほど厳しいと思ったポイントは無かったが、 七合上あたりで多少の眩暈を感じた。 登山前に20日間程頂上にいたせいか、息もさほど上がらず
11:45頃見なれた頂上に到着!八合五尺で途中、コーヒーを 頂いてしまった。ほんとすんません。笑。 到着後、即刻勤務に戻る。汗。
2001.7.24.(tue) / 晴のち雷雨(アラレ)。
夕方、一時雷とアラレ。
午後3:00頃ラジオから御殿場でピンポン玉(?)ほどの大きさの ヒョウが降っているとの情報。それから暫くすると 頂上でも雷が鳴り、アラレが降り出した。 夏の富士山頂でアラレが降ることは珍しいことではない。
毎年二ヶ月間に数回は降る。 米粒ほどの大きさだが時には地面に薄っすらと降り積もることもある。 アラレは雷の予兆にもなる。 しかし、日没時にはすっかり晴れ渡り、下界の花火が線香花火のように
小さく見えた。 前橋では40度を超えたそうな。さぞ下界は暑いことでしょう。 山頂でも昼間はTシャツでいられる位の天気が続いている。
2001.7.25.(wed) / 晴。
富士登山競走。 山梨県富士吉田市役所からスタートし、頂上「久須志神社」でゴールする 毎年恒例の富士登山競走が行われた。 AM7:30スタート。トップランナーはAM10:00過ぎにはゴールする。
一般の登山者と違い、五合目からのスタートではないので その速さもわかって頂けるかと思う。 吉田市役所から五合目でゴールするコースもあるようだ。 総参加者数は約3000名とのこと。
夕方から昨日と同じく雷雨。以前にも書いたが、 雷の時は発電機を止めてしまうので 今日は更新出来ず。 明日はこっちも毎年恒例の「電通」の富士登山。 約130名がウチの小屋にも宿泊するため小屋は貸切状態。
2001.7.26.(thu) / 快晴
今朝はfukumadoさんと愉快な仲間達が会いに来てくれました! ありがとー!いつものようにお土産の売店で接客中、「HPの方ですか!?」 今年は既に数名の方々が会いに来てくれたんですが、
面識が無い上、突然声を掛けられるのでこっちとしては結構びっくりしたりします。 本当は嬉しいクセに動揺を隠す為に結構落ち着いたフリをしちゃったりしてます。 けど、いつも別れてから、どんどんどんどん聞いておけば良かったことが
頭に浮かんできます。 後から、メールを書こうと思っても小屋の仕事ゆえになかなか時間が裂けないのが現実です。悲。 書き込みやメールは必ず読んでいます。 登山予定なんかもうホントに嬉しいわけです。
でも日によってBBSのレスさえままなりません。ホントすんませんすんません。 fukumadoさんと愉快な仲間達とはその後ラジオ体操をしたりと楽しい朝を過ごさせて頂きました
良い思いでありがとう!!また遊びましょうね!
PS.体操番長も喜んでいましたよ〜。
2001.7.28.(sat) / 晴
忙しい…。やや疲れ気味です。 そんななか「あっぱれ富士登山」の弓達さんが須走口を登山されて、
会いに来てくれました! HP動揺、ビッグで存在感のある方でした。 丁度、仕事が入ってしまい、少ししかお話出来ませんでした。 すんませんすんません。こりからも宜しくお願いしたい所存でございます。
2001.7.30.(mon) / 晴
平日だというのに客足はソコソコ。 明日で7月も終わり、いよいよ本格的に富士登山シーズンの幕開けである。 今年の各登山道のマイカー規制は 8月11日〜20日です。
須走口はマイカー規制こそありませんが、駐車場のキャパもさほど大きくはないので、 土日祝日などは五合下まで駐車渋滞が続くと思われます。駐車場外に停める場合は
、車上荒しの被害も出ているようなので充分注意しましょう!
2001.7.31.(mon) / 晴
日テレ、24時間の撮影で山王丸アナや石原ヨシズミさん、
池谷幸雄さんらが頂上にいらっしゃいました。 図々しくも従業員の身でありながら、 山王丸さんに写真撮影をお願いすると快く引き受けてくれました。 「すっぴんでゴメン」いえいえ、すっぴんでも充分お美しいですよォ〜!
山王丸さん、見てますか〜!? 24時間TVは、8月18、19日に放映予定だそうです。
※右上窓の上は心霊写真ではありません。体操番長です |
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